【イタすぎるセレブ達】ベッカム夫妻、“新ベッキンガム宮殿”を子供たちのためにアメリカ風に?
「デヴィッドとヴィクトリアは、ロサンゼルスを離れてから子供たちがホームシックになっていることに気付いています。子供たちは新しい学校に馴染むことや友達を作ることに苦労しているようです。」
中でも特に「アメリカが恋しい!」と思っているのは、長男のブルックリン君のようだ。その様子が心配でたまらない夫妻は有名インテリアデザイナーのケリー・ホッペン(Kelly Hoppen)氏を雇用、「お金はいくらかかってもいい」と伝え、一日も早く家を子供の好みに変えてあげたいと願っているという。
なおデザイナーのホッペン氏は、一家がロサンゼルスで暮らした家も手掛けている。そこでは子供たちの好みに合うよう部屋をデザインしたというから、今回購入したとされる新居の部屋も子供たちが満足するようなものになるはずだ。予算を考える必要もないほどリッチ、そしてどこまでも子供想いなベッカム夫妻には驚かされる。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
