『田鎖ブラザーズ』“真”岡田将生、ラストで物騒すぎるアイテム発見 ネット衝撃「本物だよね?」「めっちゃ怖い」(ネタバレあり)
【写真】物騒なものを手にする真(岡田将生)『田鎖ブラザーズ』第4話より
死亡した津田(飯尾和樹)が、自分たちの両親を殺した犯人だと信じていた真と弟・稔(染谷)は、津田の遺品の中から鍵と電話番号が書かれたメモを見つける。
そんな第4話のラストでは、真と稔が実家へ足を運ぶ。そこで真は金属工場で職人として働いていた亡き父・朔太郎(和田正人)が手作りしたおもちゃのロボットを見つける。
真がロボットを手に取ると、そこから何やら音がする。気になった真がネジを外すと、ロボットの胴体部分から包み紙が出てくる。稔も見守る中、真が包み紙を開けると、そこから小型の拳銃が出てくるのだった…。
想定外のものに兄弟が衝撃を受けると、ネット上にも「どゆこと!?」「手製の拳銃ってこと?」「なんか急に不穏なものが出てきた…」「物騒なもの出てきたな!本物だよね?じゃないと隠さないよね」「めっちゃ怖いじゃんか」などの声が相次いでいた。
