秋篠宮ご一家 日本人パラグアイ移住90周年記念コンサートへ 南米のハープ「アルパ」の演奏 悠仁さま「2台のアルパの音域は違うんですか?」と質問
秋篠宮ご一家は、日本人のパラグアイ移住90周年などを記念したコンサートを鑑賞されました。
3日午後、ご一家は都内のホールを訪れ、日本人のパラグアイ移住90周年などを記念した南米のハープ「アルパ」のコンサートを鑑賞されました。
コンサートには、東日本大震災の被災地、福島・双葉町出身の箏(こと)の奏者も出演し、終演後、佳子さまは「アルパと筝のハーモニーがとても美しい」と述べられ、悠仁さまは「2台のアルパの音域は違うんですか?」などと質問されたということです。
ご夫妻は、2026年8月にパラグアイを公式訪問される方向で調整が進められています。
