この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

YouTubeチャンネル「内見ゴリラの珍賃貸」が、「【珍物件】360度ガラス張りのスケスケ物件を内覧してみた。」を公開。表参道駅から徒歩15分にある360度ガラス張りのデザイナーズマンションを内覧し、「機能性は全部捨ててます」と語るほどの独自の設計やデザイン性を紹介している。

ゴリ・ラ・ゴリゴリゴ氏と不動産歴6年のテラさんが訪れたのは、築17年、1Rのデザイナーズ物件。新建築賞を受賞したという同マンションは、外観から室内まで全面がガラス張りという強烈なインパクトを放つ。

米軍のドッグタグのような特殊な形状の鍵を開けると、明確な区切りのない玄関が広がり、ゴリラ氏はこれを「概念」と表現。室内は日当たりが強烈で「めちゃくちゃ暑い」といい、日差しが差し込む中で汗ばむ様子を見せた。

生活スペースには全自動洗濯機が備え付けられている一方で、キッチンの下にエアコンが設置されているなど、特異な間取りが続く。さらにお風呂やトイレまでもがガラス張りで丸見えの仕様となっており、便座に座ったゴリラ氏が外の景色に向かって手を振り、「うんこしてまーす」と実演するほど圧倒的な開放感を備えている。また、窓を開けると手すりが極端に低く、「怖すぎ」と恐怖を感じる場面もあった。

家賃11万9,000円(共益費3,000円)という価格に対し、同物件の「珍賃度」を10点満点と評価。同氏は「機能性は全部捨ててます」と断言しつつ、「クセつよが好きな人が住む物件」と総括した。実用性を度外視してでも唯一無二の空間を求める人にとって、これ以上ない選択肢と言えるだろう。

チャンネル情報

"ゴリラが家を見る番組です。 サブチャンネルではマイホーム購入を検討している方に、役立つ動画(?)を投稿しております。 是非チェックしてください。 "