アンジェラ芽衣、『ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング』で先代ゴジュウユニコーンに 仮面ライダー&スーパー戦隊で変身の快挙
【画像】『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング』ポスター
「先代ゴジュウユニコーン/黒羽ミサキ(クロバネ・ミサキ)」を演じるのはアンジェラ芽衣。占い師で殺し屋という裏表のあるキャラクターである黒羽ミサキ。自ら“殺し屋”を名乗るのには物語のクライマックスにも関わる深い理由がある。『仮面ライダーセイバー』(2020年)で仮面ライダーサーベラに変身する神代玲花を演じたアンジェラが、今度はスーパー戦隊シリーズの『ゴジュウジャー』で先代ゴジュウユニコーンとして身体を張ったアクションに挑む。
■コメント
【アンジェラ芽衣】
――オファーをもらった感想。
【アンジェラ】『仮面ライダーセイバー』でお世話になってから、気づけばなんだかんだ毎年のようにお声がけいただいていて、今回もお話をいただけたことが本当にうれしかったです!まさか自分が『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の、「先代ゴジュウジャー」として変身することになるなんて、正直夢にも思っていませんでした!スーパー戦隊シリーズ50周年という節目の作品でもあり、そんな特別なタイミングの作品に関われること、そしてその中で変身までさせていただけることに驚きと光栄な気持ちでいっぱいです。これまでのご縁がつながって今回のオファーをいただけたのかなと思うととてもうれしく、感謝の気持ちでいっぱいです!!
――ファンへメッセージ。
【アンジェラ】いつも応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます!『セイバー』でのご縁から、こうして今もお仕事で関わらせていただけているのは、応援してくださる皆さんのおかげだなと改めて感じています。皆さんが見守ってくれているからこそ、こうして素敵なご縁や経験をいただけていると思うので、本当に感謝の気持ちでいっぱいです!!これからも頑張りますので、引き続き温かく応援していただけたらうれしいです。これからもよろしくお願いします!