いま最も注目すべき7人組・aoenが告白!過酷なオーディションの裏で起きていた“事件”

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“音楽”MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティ『M:ZINE(エンジン)』。

本日2月6日(金)の放送より、2月のピックアップアーティスト・aoen(アオエン)が登場する。

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オーディション番組『応援-HIGH 〜夢のスタートライン〜』を経て、BTSやSEVENTEENを擁するHYBEの傘下レーベルから2025年6月にデビューした、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7人で構成される新世代J-POPボーイズグループ・aoen。

グループ名には「もっとも熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながら活動する、いまもっとも注目すべき超フレッシュな7人組だ。

過酷なオーディションを勝ち抜いたメンバーだからこそ、自分たちを「家族」と考える超仲良しなaoenの7人。

そんな彼らにMrs. GREEN APPLE・若井滉斗、相席スタート・山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が、ファンも知らないオーディションの裏で起こっていた事件&本音を調査していく。

◆事件&本音をメンバーが告白!

実はオーディションの裏で起きていたという「優樹、京助センター交代事件」、そして「琉楓、音程外しまくり事件」。

オーディションの第1ステージのダンス選考でセンターを手にした優樹。しかしレコーディングをした結果、センターが京助に代わるという異例の事態が起きた。

映像には収められていないところで起きていた“ある事件”――「レコーディングのとき、1人で落ち込んでいた」と話した京助だが、その理由とは?

17年のダンス歴で抜群のスキルを持つ琉楓。しかし緊張から歌では音程を外してしまいがち。厳しい審査を受けるなかでそれを克服し、デビューを掴み取った裏で起きていた事件とは?

さらに、aoenが実際に行っているストレッチを公開。雅久のレクチャーのもと、若井&山添が挑戦してみるものの、思わず「しんどい!」と悲鳴が。

またメンバーが、超絶特技の数々や、まだ世間に知られていない特殊な特技を披露する。華麗なリフティングをみせるリーダー・優樹や、絵の得意な京助の衝撃の“ウラ特技”とは一体?

2週目以降の放送では、他メンバーの“ウラ特技”も披露。颯太が「おしり…ですかね笑」と収録後のインタビューで答えたシーンにも注目だ。