河野太郎元外相、京都帰りは「シンカンセンスゴクカタイアイス」を 「こうすればよかったのか」溶かし方に注目
自民党の河野太郎元外相が2025年12月3日にXを更新し、新幹線の中で「シンカンセンスゴクカタイアイス」こと、スジャータのアイスクリームを食べたことを報告。その溶かし方に注目が集まっている。
「京都からの帰りに...」
河野氏はXで「京都からの帰りにシンカンセンスゴクカタイアイスとコーヒー」とつづり、東海道新幹線と思われる車内でアイスを食べたことを報告。
「シンカンセンスゴイカタイアイス」といえば、保冷剤としてドライアイスを使用しているため非常に硬くなっており、購入してすぐは付属のスプーンが刺さらないほど。その硬さがネット上のスラングとなり、公式に販売名称として使われるようになったという経緯もある。
河野氏がXで公開した写真は、コーヒーの上に「シンカンセンスゴイカタイアイス」がのせられており、霜の付いた「シンカンセンスゴイカタイアイス」をコーヒーの熱で溶かそうという試みが行われていた。
このポストに河野氏の元には、「こうすればよかったのか...」「スゴクヌルイコーヒーになりますよぉ〜」「アイスにコーヒーをちびちびとかけ、少しずつスプーンで削りながら食べるのがおいしい」といったさまざまな反応が集まっていた。

