44歳の妻夫木聡、“18歳の役”に「さすがに若い役者の方がやられるのかな?」と思った
マクドナルドは2025年、「倍バーガー」や「ポテナゲ」など“夜マック”の魅力を伝える新CMシリーズを展開。3月18日より始まるシリーズ最新作では、2022年から「夜マック店長」シリーズで“夜マック店長”として出演していた妻夫木聡が“客”として来店、「夜のマックは、はしゃいでる。」というテーマで伝えていく。
これに妻夫木は「2024年に撮った映画の設定が、18歳ぐらいから36〜37歳ぐらいまで(の役を)やったんですよね。18歳の設定はさすがに若い役者の方がやられるのかなと思ったんですけど…『妻夫木さんに』ということで。44歳だったのに、まさか18歳の役をやると思ってなかったので…。言うのは簡単ですよ(笑)」と回答。
そして「しかもアクションがあって、深夜から朝方ぐらいまでダッシュするみたいな…。日頃運動していて本当によかったと思いましたね。そこそこ歳いって18歳の役をやっている“同志”が他にもいるので、みんながいると怖くないなって(笑)。これがひとりだったらちょっと危なかったですけど、“同志”がいたおかげで、なんとなく18歳に見える気がして(笑)」と語った。

