“ババロア世代”村上信五が思い出語る「ギリ給食で出てた」「争奪戦でした」
番組は今回、「昭和世代vs令和世代!“ヤバい昭和の流行”大調査」をテーマに進行。その中で、昭和の時代にはよく食べられていたのに、現在はほとんど見かけることがなくなったスイーツ、ババロアが取り上げられる。
ババロアは、卵、砂糖、牛乳、生クリーム、ゼラチンを型に入れて冷やし固めたスイーツで、牛乳を加えるだけで作れる商品も。また、ババロアはフランス語で「バイエルンの」という意味で、ドイツのバイエルン王国に仕えていたフランス人シェフが貴族に振る舞うために考案したスイーツだと紹介された。
