レイカーズのジャレッド・バンダービルド【写真:Getty Images】

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ジャレッド・バンダービルドが浅草満喫

 米プロバスケットボール(NBA)でレイカーズに所属する八村塁の同僚ジャレッド・バンダービルドが来日し、浅草観光を満喫。その様子を公開したが、縮尺がおかしく感じるほどの日本人との身長差や、自身の目線で撮影した写真が話題になっている。

 このほど来日し、浅草を満喫したのはバンダービルド。

 自身のツイッターで「TOKYO LOVE」と東京愛を記し、浅草を訪問した様子を公開。なかでも際立つのは周囲に日本人があふれる中で撮影した記念写真や、人が行きかう仲見世通りを歩く場面を撮影したもの。

 206センチのバンダービルトの長身と屈強な肉体は明らかに周囲と異質だ。さらに3枚目にはバンダービルト目線で撮影したと思われる仲見世通りの写真もあるが、明らかに周囲の人々を見下ろすような構図になっており、身長の高さがうかがえる。

 投稿には日本人から驚きの声が上がった。

「やっぱり206cmの人がいると目立つね〜」
「バンダビくん目線の画像、さすがの高さ」
「目線高え」
「デケェ NBAだと全然大きく見えないのに」
「3枚目吹いたw」
「3枚目の写真のアングルおかしいだろ笑笑」

 など、日本の街中に溶け込んだNBAの現役スターに大きな反響が起きていた。

(THE ANSWER編集部)