市川紗椰、鉄道オタクとして経験した“衝撃的な体験”
モデルとしての活動だけでなく、鉄道オタクとしても知られている市川は、中国の鉄道で衝撃的な体験をしたそうで、「鉄道のロケとかも結構多くて、(中国の青蔵鉄道という)結構標高の高い場所(標高3000m)も多くて。頭も痛くなるし、一応、酸素チューブがあったりするんですね」とコメント。
そして市川は「鉄道に乗っていたのに、高山病みたいになるとか。(列車に)乗る前に『何かあっても文句言いません』みたいな(念書を書く)」と語った。
