なかやまきんに君、「やきにくのタレ」営業部長に就任…「出世も考えております」と高らかに宣言
ダイショーは、1964年のこと、福岡に誕生した小さな焼肉店「大昌園(だいしょうえん)」から、55年の歴史を持つ。今回、営業部長に起用理由として、同じ福岡市東区出身であること。そして、芸名に「や」「き」「に」「く」の4文字が入っていること。さらに、「パワー!」というギャグは、ダイショーのやきにくのタレの新シリーズに対し「魅力を伝えるのにはふさわしい」と明かされ、営業部長として「これ以上ない適任者です」と温かく迎えられた。
▼ ダイショー・松本俊一常務より、名刺が授与された


きんに君は、営業部長として、あいさつに立ち「ダイショーは、食卓にパワーを届けて55年、私も福岡出身でございまして、(お笑いの仕事で)パワー!パワー!と言い続けて20年になります。そこで55年の歴史と私の20年の経験と合わせまして、より多くの方に、そして、より多くの食卓にパワーを届けたいなと思います」と意気込んだ。
司会者が「もう口調が営業部長っぽいですね」と反応すると「はい、今は、営業部長という役職を頂きましたけれども、今後は、出世も考えている次第でございます」と高らかに宣言して、笑いを大きくしていた。
きんに君は、さっそく営業部長として、来る3月1日から始まるSNS投稿キャンペーン「#やきにく早口チャレンジ」の面白味を紹介していた。
▼ やきにく早口チャレンジ(※期間限定公開)

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ダイショーの「焼肉一番」「焼肉通り」シリーズ - キャンペーンWEBページ

