松崎しげる、会見途中に「アグネス・ラム元気?」と脱線トーク
今月19日に66歳となる松崎。「音楽をやっていると、年をとる暇もない」も白い歯を見せて、大きく笑った。
変わらぬように見た目をキープ。自宅にある日焼けマシンで一年中、肌を黒々と焼いているエピソードを紹介した。
「僕の場合、肌が白いと心配されちゃうから。企業努力なんです」と独特の言い方でアピールをした。
肌トラブルとは無縁のようで「肌のシミはありません。周りの芸能人はシミだらけなのに」と自慢もした。
そして、突然に「アグネス・ラム元気?」とカメラに向かってポーズを取る場面も。ご機嫌なトークは止まらなかった。
それでも「髪もフサフサなんだけど、歯と目が悪いんだよね」と告白も。「27、28歳の時に近眼になって、55歳から老眼になった。だから、メガネは20本ぐらい持っている」と明かす場面もあった。
「自分のライフスタイルは、できるだけ整えたい。だから、快適なものを望みたい」と話し、メガネの三城が開発した新商品「酸素メガネ」のサポーターを引き受けていた。
その「酸素メガネ」には、独自開発した「光誘起透明膜」をフレームにコーティングさせた機能面が特徴にあるという。その特殊処理によって、目の周りに酸素と水蒸気を多く含んだ環境を生み出すと説明があった。
同社スタッフは、9型34種類の商品展開で「販売目標・10万本に置いている」と示していた。

