ハリセンボンはるかの“黒い歯”が白く、神経が死んだ前歯を治療。
箕輪はいまから26年前、小学3年生のときに学校の帰り道で転んでしまい、コンクリートの地面に歯を強打。それから1〜2週間ほどすると、前歯が「あれ、ちょっと(歯の)色が違うな」と変色し始めたことに気付いたという。そして1か月後には、黒く変色してしまった。
しかし、今回治療を決意したのは、「グルメリポートをしていると、この黒い歯のせいで食べ物が美味しくなさそうに見えてしまう」と、ずっと悩んでいたため。番組では神経の死んだ歯を抜き、きれいにする治療の一部始終が紹介され、5月下旬にブリッジにより3本の白い歯をはめる治療を受け、かかった費用は1本15万円、合計45万円だった。
黒い歯が白くなり、笑ったときの印象がガラリと変わった箕輪。友人のお笑いコンビ・たんぽぽの川村エミコ(35歳)は「あっ! あれ!? 箕輪さん、あれ? 歯! 歯が、えっ! 歯がちょっと白くないですか? あれ? 死んでない!」と驚き、「いい!いい!いい!いい!」と興奮しながら大絶賛。相方の近藤春菜(32歳)も「白い! いいよ〜!」と白い歯を喜んだ。
箕輪は「ちょっと性格も明るくなりましたね! 前はちょっと見せたくないっていうのがあったんですけど、今はもう笑いたくてしょうがない!」と声を弾ませていた。
