11日に行われた『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』で東京五輪柔道男子60キロ級金メダリストの高藤直寿が同柔道男子100キロ級金メダリストのウルフアロンに挑むも、ウルフの豪快な大外刈りで一本負け。最後は“くの字”になってマットに叩きつけられたが、この勝負を決した“一撃”が「ノッコンなら脳震盪」「STOは最強」などの反響を呼んでいる。【映像】高藤を沈めた“一撃”がまるで「STO」(実際の様子)柔道五