第2回【高市首相に厳しい質問をするのは「イジワル」なのか逆風からのスタートが生んだ“早苗推し”という社会現象の正体】からの続き──。高市早苗首相を批判すると、“早苗推し”の人々は必ず猛反発をすることが。その一方で、批判されると多くの有権者が溜飲を下げる政治家も存在する。(全3回の第3回)***【写真を見る】「激ヤセ」が心配される高市首相現在と比較すると「まるで別人」批判されると支持者が反発す