ミラノ・コルティナ五輪ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで、三浦璃来木原龍一組(木下グループ)が同種目日本初の金メダルを獲得した。ショートプログラム(SP)で5位と出遅れるも、フリーで世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。この快挙は中国でも注目を集めており、りくりゅうの演技を讃える声が上がっている。中国では長年にわたり隋文静、韓聡