大分県立高校の推薦入試が3日から始まり、およそ1200人の受験生が面接や小論文の試験に臨んでいます。 【写真を見る】大分県立高校推薦入試、最高倍率は上野丘の1.95倍1200人の受験生が4日まで試験に挑む このうち、大分市の大分舞鶴高校では、普通科と理数科あわせて56人の募集に対し66人が志願。受験生たちは午前中、真剣な表情で小論文の試験に取り組んでいました。 今春の県立高校の推薦入試は、全日制の募集定員1634人に