ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 昭和61年後期の10円玉は2万円で取引も 思わぬお宝になる硬貨や切手 お得・激安情報 投資 硬貨 Smart FLASH 昭和61年後期の10円玉は2万円で取引も 思わぬお宝になる硬貨や切手 2020年2月11日 20時0分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 昭和61年後期発行の10円硬貨は、2万円で取引されることもあるという 屋根の形や切れ目の有無など、平等院鳳凰堂のデザインが微妙に違うそう 1980年発行の中国切手「赤猿」は、1枚1万円で取引されることもあるようだ 記事を読む