ソフトバンクは、一人暮らしの高齢者などの安否を見守ることができる「みまもりサービス」を12月19日から提供します。利用を想定している離れて暮らす見守る側の家族は、アプリを通して見守る側である高齢者のスマートフォンや家電の使用の有無を確認できます。別売りのIoT製品「みまもり電池」(税別3190円)に対応していることが、サービスの特長です。単3形乾電池型の同製品を高齢者の方が普段利用する製品に入れることで、動向