外れ1位を除く、直近10年間のくじ引き結果を振り返る17日に行われる「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が近づいてきた。今年も大船渡・佐々木朗希投手や星稜・奥川恭伸投手、明大の森下暢仁投手ら有力なドラフト1位候補がそろう。3投手については競合によるくじ引きは確実とみられており、佐々木や奥川を引き当てる“運がある”球団はどこだろうか?過去10年間の1位指名の成績を振り返る(外れ1位のくじ引きは