「スピード」や「マトリックス」など、数多くの代表作で知られるキアヌ・リーブス。そんな彼の久々の新作となる「ジョン・ウィック」が、10月の日本公開を前にして早くも続編の制作が決定した。今作は、キアヌがロシアン・マフィアに全てを奪われた元殺し屋に扮し、ニューヨークを舞台にたった独りで組織に対し壮絶な復讐劇を繰り広げるノンストップ・キリング・アクション。昨秋全米で公開され、世界興行収入も7800万ドルを突破し