サンディエゴの花火大会、30秒で終了…誤作動で10万発以上が一度に打ち上がる(動画)


アメリカ・サンディエゴの花火大会で、10万発以上の花火を18分かけて打ち上げる予定が、装置の誤作動で一度に打ち上がってしまったそうです。

たった30秒間に濃縮された、花火の大爆発をご覧ください。

 

2012 Big Bay Boom "Bust" San Diego Fireworks Show Fail - YouTube
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爆撃されたかのような、すさまじい光景ですね……。

アメリカ・サンディエゴで、アメリカ独立記念日の7月4日を祝う花火大会が催され、50万人訪れたそうです。

ところが装置の誤作動によって、開始予定時間より5分前に10数万発全てが引火、爆発を起こしてしまい、わずか30秒で終了してしまったとのことです。

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