『なんでも鑑定団』天井裏で発見した浮世絵、本人評価額「100万円」→“衝撃値”の鑑定結果「保存状態が極めて良い」
【写真】“衝撃値”の鑑定額…歴史上偉人が描かれた浮世絵
20年ほど前、依頼人が家の天井から隠すように置かれていた掛け軸や古書を発見。そのうちの一つが、今回“お宝”と持参した月岡芳年(1839〜1892)の「大日本名将鑑」。51枚の浮世絵には、日本神話に始まり、弁慶と義経、武田信玄、織田信長、徳川家康など歴史の人物を鮮やかな色合いで描かれていた。父親が隠したものなのか、来歴は分からないという。
この結果に視聴者からは「うおおおおおおお480万円!?!?!!!!!」「すごい本物!」「屋根裏からお宝やー!」といったコメントが寄せられた。