14インチの2画面のモバイルモニター。拡張のみならず、ちょっと新鮮な白もいい
PCワークの効率化を測るためにゲットしたいのが、モニターとマウスです。
ワークデスクをがっつり拡張するのもいいのですが、ノマドにも対応させたいならサンコーのモバイルディスプレイ「Mac/Windows両対応 上下2画面拡張ポータブルモニター」を推したいところ。2024年にブラックを発売していたんですが、新たにホワイトが仲間入りしたんですって。
使い方は簡単、パソコンとディスプレイをType-Cケーブルで繋ぐだけ。MacにもWindowsにも対応しています。
パソコンから電源を供給できるので、すぐに使えます。パソコンから電源をとりたくない場合は、HDMIでも接続可能。ゲーム機のモニターとしても使えます。
1920×1200のWUXGA解像度で14インチサイズの画面を2枚搭載。この2枚の画面をそれぞれ1枚ずつとして使うことも、大きな1画面として使うこともできます。画面の角度は無段階で調整できるため、環境によって自由にアレンジ。
本体サイズは幅312×奥行12×高さ430mm、重さは約1.3kg。そこまで重くないので持ち運びの負担もそこまでないかも。
お値段は4万5800円(税込)。価格だけで見れば、安くないと感じるかもしれませんが、ディスプレイを拡張するかしないかで作業効率はかなり変わりますからね。
ちなみに個人的には、ホワイトに惹かれています。
3月に「廉価版Macbook」が発表されるかもしれない噂がちらほら。13インチよりすこーしだけ小さくて、カラフルなラインナップになるとか。
カラフルなノートPCにホワイトのモバイルディスプレイの組み合わせはカラーコーデ視点ではいい感じ。春を迎えるにあたって、めテンションが上がりそうですし。
Source: サンコー株式会社

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