Photo: 山田洋路

この記事は2026年1月13日に公開された記事を編集して再掲載しています。

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

夜のウォーキングからキャンプまで、幅広いシーンで「パッと使える」ライトが手元にあったら何かと助かりますよね。そういった意味で「TorchBuddy」は理想的な製品かも。

100m先まで照らし出すスペックをわずか20gのボディに凝縮しているとのことで、期待を抱きつつ実際に試してみました。

手にしっくり馴染む親指サイズ

Photo: 山田洋路

「TorchBuddy」は親指ほどのコンパクトボディ。金属製電源ボタンはしっかりとしたつくりで、手袋をしていても押し間違えにくい操作性の良さを感じました。

カチッとしたクリック感は確かな品質を指先に伝えてくれますし、手にしっくりと馴染むデザインです。

重さわずか20g。ポケットに入れても気にならない

Photo: 山田洋路

「TorchBuddy」はバッテリー込みでわずか20gという軽さも印象的。実際にズボンのコインポケットに入れて過ごしてみましたが、座ったり歩いたりしても全く気になりません。

リュックのストラップに取り付けても重さを感じず、暗い中でモノを探すときなどのふとした瞬間に役立ちそうな予感。

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帽子のつばにつけると即席ヘッドライトが完成

Photo: 山田洋路

付属のクリップアクセサリーを使って、帽子のつばに装着してみました。本体が20gと非常に軽いため、重みで帽子がずれてくることもなく快適。キャンプでの設営や夜間の自転車のメンテナンスなど、両手を使いたい場面でこの「即席ヘッドライト」が威力を発揮してくれそうです。

ボタンクリックで10のモードを切り替え

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「TorchBuddy」はメインライト4段階とサイドライト6パターンの計10モードを搭載しています。操作はシンプルで、ボタンをクリックするだけでモード切り替えが可能。メインとサイドの使い分けも迷うことがありません。

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特に、サイドライトの白色点灯や周囲に存在を知らせる赤色点滅など、状況に合わせて直感的にモードを選べるのも秀逸。UVライトまで備わっている充実ぶりには正直驚きました。

100m先まで照らす強力な光

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「最大610ルーメン」の実力を試すべく、夜の公園へ向かいました。電源ボタンをダブルクリックすると、スマホのライトとは比較にならないほどの強力な光が放たれます。その明るさから100m先まで照らすというスペックにも納得です。

1時間のUSB-C充電で、エコモードなら最大約36時間も点灯し続けるスタミナも実用的。日常使いはもちろん、災害時や停電のときにもこれ1本あれば心の余裕が全然違うはずです。

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「TorchBuddy」はミニライトの枠を超えた「親指サイズの安心の塊」。信頼性と多機能性を備えたこの1本をバッグやポケットに忍ばせておけば、夜道や非常時に対する心構えが変わるはずです。

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Source: CoSTORY