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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

デスクワーク中、ふと目に入るキーボードの隙間の埃。掃除機を出すほどじゃないけど、気になりだすと集中力も削がれませんか?

そんなシーンに便利なのがミニクリーナーですが、今回はその中から「MINIEN 2Wayハンディクリーナー」を使ってみたレポートをお届けします。インテリアに馴染むミニマルデザインに加え、吸引とブロアの2Way仕様なのがポイントなんですよ。

ハンディクリーナー選びの参考になると思うので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

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出しっぱなしOKなシンプルデザイン

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こちらが「MINEN 2Wayハンディクリーナー 」。各種ノズルといっしょに並べると掃除機らしさはありますが、

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本体だけなら掃除機に見えないシンプルかつミニマルなデザインがポイントです。棚に置いた感じは小型のアロマディフューザーみたい。インテリアも邪魔しにくいので、デスクやリビングに堂々と常備しておけますよ。

吸引力は十分すぎる

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とは言っても本製品の本懐は掃除機。見けだけ優秀では意味がありません。

ということでテストとして滑りやすく重さもある硬貨を吸わせてみましたが、最大15,000Paという吸引力でサクッと片付けられました。

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もちろん、日常で発生するホコリや抜け毛なんかもまったく問題無し。15,000Paという数値はハンディ掃除機として一般的なスペックですが、大手メーカーのクリーナーと比較しても十分に力強かったですよ。

ちなみに掃除機本来のパワーは「真空度(Pa)×風量(立方m/min)」の「吸込仕事率(W)」で表すのが主流ということもあり、風量がけっこう効いているのかもしれません。

ブロワー機能が助かる

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本製品は「電動エアダスター(ブロワー)」としても使えるのも特長のひとつ。

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これがまた痒いところに手が届く便利機能なんです。掃除機のノズルが入りにくいサッシの土埃や、キーボードの隙間のホコリもサッと吹き飛ばせますよ。

お手入れは簡単

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フィルターが詰まると吸引力も落ちるので、長く使う上でメンテナンス性は重要。

「MINEN 2wayクリーナー」はゴミもそのまま捨てられ、フィルターも水洗いで消耗品コストを気にせず使えるのも助かるポイントです。

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ワゴンなどのちょっとした部分にも収納できるくらいスリムな「MINIEN 2Wayハンディクリーナー」。機動力の高いお掃除グッズとして活躍してくれました。

デスクや車載用に小さい掃除機を探している人にはオススメできる製品でしたので、気になった人はぜひ商品ページから詳しくチェックしてみてください。

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>>吸引+ブロアの2Wayでサッと綺麗に。航空機モーター採用のハンディクリーナー

Source: machi-ya
本記事制作にあたりflukeforestより製品貸与を受けております。