『ドラえもん』の “手” が大人かわいい二つ折り財布はカードをたっぷり収納!
>>>『ドラえもん』ウォレットのデザインをチェック!(写真9点)
『ドラえもん』は、藤子・F・不二雄による日本のまんが作品。1970年小学館の「学年別学習雑誌」にて連載スタート。2020年には、連載開始50周年を迎えた。
1979年テレビ朝日系にてテレビアニメ放映開始。翌1980年には、劇場版アニメ『映画ドラえもん のび太の恐竜』が公開。2013年には累計観客動員数1億人を突破し、日本の映画シリーズとして歴代1位の記録を更新しつづけている。まんが、アニメ、映画と、今なおその人気は広がりを見せ、子どもたち、そして大人にも愛され続けている作品。現在は、毎週土曜日17:00〜17:30、テレビ朝日系列24局にて放送中だ。
デザインや仕様の注目ポイントは4つ。
1つ目は、窓から ”ちょこんとのぞく” ドラえもん。カードポケットに開いた窓から、タケコプターをちょこんとつけた『ドラえもん』がのぞくユニークな仕掛け。カードを取り出すたびに思わず笑顔になる遊び心をプラスしている。さらにカードが合計20枚入る収納力に小銭入れ、札入れなども装備した便利な逸品。
2つ目は、財布を開いた内側はドラえもんがいっぱいの総柄仕様。外観はシンプルなデザインだが、小銭入れや札入れの内装には、ドラえもんの総柄生地を使用。様々な表情のドラえもんが鈴をモチーフにした柄とともに現れる、ファンにはたまらない仕様。
3つ目は、ドラえもんの ”手” をモチーフにしたデザイン。パタッと財布を閉じる部分の革を白い丸型に仕上げ、まるでドラえもんの ”手” がしっかりお財布を守ってくれているようなデザインとなっている。
最後に、大人にこそ使って欲しい、上質な牛革素材。外装はしなやかで発色が美しい牛革を採用。手になじむ上品な質感は、キャラクターアイテムでありながらも子どもっぽくなりすぎず、大人のライフスタイルにも自然に溶け込む仕上がり。
愛くるしい『ドラえもん』の手をモチーフにした外観。細部にまでドラえもんの世界観を散りばめたこの財布は、ファンのみならず、大切な人へのギフトにもぴったりのアイテムだ。
(C)Fujiko-Pro
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