狩野英孝さん(2017年1月撮影)

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お笑い芸人の狩野英孝さん(35)が2018年2月15日、タトゥーを入れたことをブログとインスタグラムで報告した。

しかし、本気ともボケとも受け取れる投稿に、ツッコミや質問が相次いでいる。

柄を悩んだ結果...

狩野さんはブログで「タトゥー入れちゃいました」というコメントとともに、自撮り写真を掲載。左肩の「QRコード」柄のタトゥーを披露した。

「龍、ヘビ、鯉、トラ なんのタトゥーいれようか 悩んだ結果、 QRコードにしました。。」

と説明している。

本気なのかボケなのかよく分からないため、これには多くの人が困惑。ブログとインスタグラムのコメント欄には

「え 狩野さん...どーしちゃったんですか」
「マジで!?嘘でしょう!?」

など驚きの声が相次いだ。

一方で、タトゥーではないとの見解を示す人もおり、

「腕の幅からしてタトゥーのサイズが小さすぎるし、QRコードの下側が歪んでるし、タトゥー入れたときと違うように見える。シールかな?」
「加工でディテールを上げると右下の角は剥がれかけていたりシールとわかる」

といった指摘がされた。実際にQRコードを読み取ろうとした人もいたが、

「アクセス不狩野〜w」

だったという。J-CASTニュース編集部でも試してみたが、情報は読み取れなかった。

タトゥーなのかシールなのか、はたまた別の何かなのか――。16日午前現在、真実は明らかになっていない。