「AKBはまじめな子が損する世界」努力の人・まゆゆから見た内情。
主演ドラマ「戦う!書店ガール」(フジテレビ系)の撮影現場や移動中の車内、楽屋やメイクルーム、そして先のAKB総選挙の翌朝など、40日間にわたる密着により、渡辺の素顔に迫った同番組。
“正統派アイドル”の道を突き進む渡辺の胸中を番組側はナレーションで「世間はいま、ぶっちゃけキャラのアイドルをもてはやす。だから、努力なんて報われないんじゃないかって、揺らいだこともある」と代弁し、渡辺本人がAKBという世界について自ら口を開いた。
この渡辺の言葉に、「AKBはやっぱりそういうところだよな」「誰のことを言ってるのか分かる気がする」「遊びまくってる人がいますよね」「AKBが特別な世界のように言ってるけど、どの世界もそんなもんやで」「どんな仕事でもまじめなだけで上手くいくわけがない」など、ファンからはさまざまな反応が上がっているようだ。

