累計出荷数2100万枚を突破した「ボンボンドロップシール」が、令和の子どもたちだけでなく、かつてシール帳に夢中になった“平成女児”世代まで巻き込むブームとなっている。1日に放送されたテレビ朝日のミニ番組『気づきの扉』(毎週金曜23:10〜)では、そのヒットの背景にある“カワイイは年を取らない”という気づきが紹介された。『気づきの扉』ナレーターの三上大進ボンボンドロップシールは、飴玉のようにツヤツヤくっきりした