ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 中道改革連合が衆院選で大敗した理由、山尾志桜里氏が「商店」に例え… 衆院選2026 山尾志桜里 中道改革連合 時事ニュース J-CASTニュース 中道改革連合が衆院選で大敗した理由、山尾志桜里氏が「商店」に例え分析 2026年2月10日 14時2分 リンクをコピーする 元衆議院議員の山尾志桜里氏が2026年2月9日、中道改革連合が衆院選で大敗した理由について、Xで見解を示した。「自ら世代交代と路線変更ができなかった」2月8日投開票の第51回衆院選で、自民党は公示前の198議席から316議席へと大幅に増やした。一方、中道は公示前の172議席から49議席へ減少した。報道各社は中道の結果について「歴史的大敗」などと報じている。山尾氏は9日、自民党と中道を「商店」に例えた上で、(1)店長に覇気 記事を読む 関連の最新ニュース 衆院選2026 記事時間 02/18 20:55 選挙活動ゼロで当選、自民党の世古万美子氏が困惑を語る「どうしよう」 記事時間 02/09 00:04 れいわ・大石共同代表が報道陣に逆質問「ツッコミ待ちなんですけど」 記事時間 02/08 23:05 太田光、選挙特番で高市首相に「さなえちゃん大好きなんですけど…」