元衆議院議員の山尾志桜里氏が2026年2月9日、中道改革連合が衆院選で大敗した理由について、Xで見解を示した。「自ら世代交代と路線変更ができなかった」2月8日投開票の第51回衆院選で、自民党は公示前の198議席から316議席へと大幅に増やした。一方、中道は公示前の172議席から49議席へ減少した。報道各社は中道の結果について「歴史的大敗」などと報じている。山尾氏は9日、自民党と中道を「商店」に例えた上で、(1)店長に覇気