選手たちに害はなし敵地での一戦は2-0リードでハーフタイムへ日本代表は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)2次予選の初戦でミャンマーとアウェーで対戦。2-0と順調にリードを広げているなか、前半終了間際にはスタンドからピッチへの乱入者というハプニングも発生している。5日の国際親善試合パラグアイ戦と同じ11人をスタメンに並べた日本は、立ち上がりからポゼッションを高めてミャンマーを敵陣に押し込む。前半16分