女性・女系天皇や女性宮家の議論を再開すべき 舛添要一氏が持論 2019年5月2日 7時30分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 舛添要一氏が1日、Twitter上で女性・女系天皇に関する議論が必要だと訴えた 象徴天皇制を存続させるために、女系天皇に関する議論を再開すべきだと主張 自身が参院議員だった頃に1度は皇室典範改正方針にまで近づいたと説明した ◆舛添要一氏、女系天皇の議論をするべきと主張象徴天皇制を存続させるためには、女性・女系天皇、女性宮家を容認するかどうかの国民的議論が不可欠である。小泉内閣のとき国会議員として私も議論に参加し皇室典範改正方針にまで近づいたが、秋篠宮妃ご懐妊で議論を取り止めた。皇族の公務も過剰になっている。再度この議論を始めるべきではないか。— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) 2019年5月1日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。