巨人が来季着用ユニフォームを発表 アンダーアーマーと新タッグ
「アンダーアーマー」はアメリカ・ボルティモアに本社を置くスポーツ用品メーカーで、1996年にアメリカンフットボール選手だったケビン・プランク氏が創業。“第2の皮膚”としてユニフォームの下(=UNDER)に着用するアスリートが戦うための鎧(=ARMOUR)が名前の由来となっている。
新しいユニフォームに袖を通した原監督は、「2015年、新しいユニフォームを着てプレーすることに心踊っている」とコメントし、来季は正捕手としての期待がかかる小林誠司も「動きやすく軽い。早くプレーしたい」と新たな“戦闘服”の感想を述べた。
