沢尻エリカ 最近ハマった「強烈な趣味」を告白「凄い体験すぎちゃって…」MC陣衝撃「えぇー!?」
女優の沢尻エリカ(40)が23日に放送された日本テレビ系「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」(土曜後11・30)に出演。最近ハマった強烈な趣味を明かした。
番組では、MCのバナナマン・日村勇紀が体調不良による休養のため、代役としてお笑いコンビ「ハライチ」の澤部佑が登場。Snow Manの佐久間大介と共に進行を務める中、今回のゲストである沢尻の魅力に迫った。
沢尻の魅力を語る「ひつじ(解説役)」として登場したのは、プライベートで共に神社巡りをする仲だという脳科学者の中野信子氏。沢尻と神社巡りをする仲という中野氏。そのきっかけについて「エリカちゃんが最近ハマったという強烈な趣味を聞いた」と切り出した。
その趣味とは「真冬の滝行」だという。まさかの告白に佐久間と澤部は「えぇー!?」と衝撃。沢尻は「初めてやったのが、ちょうど1年前の1月」と振り返り「京都に用事があった。京都にせっかく行くから周辺で何かできることないかな?って探してた。滝行か…ちょっとやってみるか!」と、経緯を語った。
真冬だったが「ちょっと気合入れたいなっていうのがあって」と挑戦の意思は変わらず、早朝9時から一人で参加した。初挑戦に「凄い強烈すぎちゃって…真冬の1月に、早朝に滝を浴びるなんて。痛いも通り越してわけわかんないぐらい」と衝撃を思い返した。
だが、「凄い体験すぎちゃって…日の光に触れた瞬間に包まれる感みたいな」と、その神秘的な体験に魅了されたことを明かした。

