『未解決の女』主題歌を歌うふみのがドラマ現場へ!突然の生歌唱に一同歓喜「鳥肌が立った」
新バディの誕生とともに6年ぶりに再始動した『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』。
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係/通称:倉庫番)に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)と、自ら志願して係長となるエリート“年下”上司・陸奥日名子(黒島結菜)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく。

そんな本作を盛り上げる主題歌『よくあるはなし』(NO LABEL ARTISTS / UNIVERSAL MUSIC)を歌うふみのが撮影現場を訪問。
鈴木京香、黒島結菜、宮世琉弥、山内圭哉、井上翔太、皆川猿時、遠藤憲一、そして沢村一樹と6係のセットで対面した。
◆初めて見るドラマのセットに興味津々!
『未解決の女』メンバーの拍手に迎えられ登場したふみのは、「本物だ!ドキドキする!」と笑顔。
「6係に置かれている段ボールが本当に細かく、色んな事件の名前が書いてあって凄いなと思いました」と、いつもテレビで見ているセットを実際に見て驚きを隠せない様子。「皆様が温かく迎えてくださり、貴重な経験だなと思いました」と『未解決の女』メンバーとの初対面を喜んだ。

そんななか、沢村に「サビだけちょっと聴かせてもらえる…?」とリクエストされ、「サビだけ歌わせていただきます…!」と急遽、生歌を披露することに。
初めてのドラマのセットに緊張しながらも、堂々とアカペラでサビを披露し、突然の生歌唱にキャストをはじめスタッフも「鳥肌が立った!」と大喜び。
ふみのは「いままでで一番緊張しました!歌わせていただいて嬉しいですしありがたいなと思いました」と、ドラマ現場への初訪問に胸を弾ませた。
そして鈴木は、「この後が気になる所にふみのさんの曲が流れて本当に盛り上がります。ありがとうございます」とあらためてふみのへ感謝を伝えた。
