芳根京子×本田響矢『めおと日和』続編決定にSNSでも歓喜の声「おかえりなさい!」「孫が生まれるぐらいまでやって欲しい」
【写真】「おかえりなさい!」公開された“瀧なつ”似顔絵風の新ビジュアル
昨年、日本中に温かな感動とトキメキに心を揺さぶられた『波うららかに、めおと日和』が、ついに2026年秋、再始動する。前作の爽やかな春の風から一転、本作で描かれるのは、黄金色に色づく景色のように、より深みを増していく2人の甘い時間。舞台となる“昭和12年”でも、なつ美と瀧昌のどこまでも初々しく、もどかしい姿は変わらない。しかし、共に歩んできた歳月の分だけ成長した2人の新しい一面も、秋の夜長を彩る楽しみとして目にできるはず。再びお茶の間を優しく包み込む『めおと日和』。ドラマ公式SNSでは、放送に向けて撮影の裏側や、ここでしか見られないオフショット、特別動画なども随時届ける予定。
この投稿にドラマファンからは「続編すごくすごく嬉しいです おかえりなさい!また、瀧なつを毎週見られるのすごい楽しみです」「ぜひ主題歌はBE:FIRSTで」「今秋楽しみに待っています!!深見さんに会えますように」「嬉し過ぎて泣いてます」「まってました!!!おかえりなさい!」「今回、瀧なつジュニアが生まれたら嬉しいな」「このふたりに孫が生まれるぐらいまでやって欲しいな」「秋までこれをモチベに頑張れます」「また2人の生活とかうぶキュンしてるところを見れるの幸せだよ〜」など、早くも多くの反響が寄せられている。
本作は、累計250万部を突破した西香はち氏による人気コミックス(講談社『コミックDAYS』連載)を実写化したハートフル・昭和新婚ラブコメ。前作では、昭和11年を舞台に、主人公の江端なつ美(芳根)と、その夫で帝国海軍に勤める江端瀧昌(本田)の新婚夫婦の歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい時間”を丁寧に描いた。手を取り合うことすらままならない初々しい姿は、放送のたびにSNSでトレンド入りを果たすなど、日本中に“うぶキュン”の嵐を巻き起こした。