田中マルクス闘莉王氏 ひげを生やしている驚きの理由とは「少しでも隠すため」 その数にスタジオ悲鳴
元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏(45)が27日放送のフジテレビ「けるとめる」(月曜後11・00)にゲスト出演。ひげを蓄えている意外な理由を明かした。
サッカーの知識はゼロというお笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」の信子は「旦那がね、ひげロン毛なんですよ。お勧めのひげロン毛の選手はいますか?」と質問した。
すると闘莉王氏は自身のひげについて「ひげは(顔に)めっちゃ傷があるわけですよ。めっちゃ縫ってるから」と告白。「少しでも隠すためのひげ」と話して驚かせた。
「もう顔だけで、100針以上縫ってるから」とぶっちゃけると、共演者からは「えーっつ!?」と悲鳴が。信子は「じゃあひげ剃ったら、その傷が見えるってことですか」と質問し、闘莉王氏が「見える見える見える見える」と返答すると、「マジかよー!」と興奮した。
闘莉王氏は「頭のぶつかり合いが多いから」とも続け、「試合だと縫えないから、時間かかるから、ホチキスでカチャカチャカチャって」「麻酔ない。カチャカチャって」と止めていたと平然と話した。
