INI・田島将吾 腰痛の治療に専念することを発表 今後ダンスパフォーマンスを伴うものは不参加
グローバルボーイズグループ・ INIの田島将吾さん(27)が、腰痛の治療に専念するため、今後予定している活動のうち、ダンスパフォーマンスを伴うものは不参加とすることが、公式サイトで21日に発表されました。
田島さんについて公式サイトは「以前から腰痛があり、定期的な検査と治療を受けてまいりましたが、先日再び痛みを感じ、医師の診察を受けました」と報告。
さらに「本日の活動において継続的な強い痛みを感じたため、本人と慎重に議論を行い、弊社は医師の所見と本人の回復を最優先とし、当面は治療に専念する必要があると判断いたしました。これに伴い、今後予定していますINIの活動のうち、ダンスパフォーマンスを伴うものは不参加とさせていただきます」としています。
また、ダンスパフォーマンスを伴わない活動については、医療スタッフと継続的に議論し、慎重に参加を検討していくということです。
活動再開の時期については「医師の判断を踏まえ、慎重に検討のうえ、改めてご報告申し上げます」とつづっています。