“第2の熊田曜子”25歳グラドル 大学時代「純粋に」おじさんたちとルームシェア 人数にMC陣衝撃
“第2の熊田曜子”ことグラビアアイドルの平井こと(25)が12日深夜に放送されたテレビ東京「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」(木曜深夜2・20)に出演。大学時代の驚きの生活を明かした。
今回は「ネクストブレイクするのは誰だ!?」と題して放送され、俳優・岩城滉一をはじめ、グラビアタレントの熊田曜子らが所属する大手芸能事務所「アーティストハウス・ピラミッド」のブレイク間近と目される4人が登場した。
その中の一人として出演したのが「第2の熊田曜子発掘オーディション」でグランプリを獲得した平井。ナレーションで「男性のタイプがちょっと変わっているそうで…」と紹介され、平井は「私、実は…おじさんが大好きなんです」と明かした。
理由を尋ねられて「純粋におじさん7人と住んでた時があって」と、シェアハウスしていたことを告白。この衝撃事実にMC陣は「えぇ!?」「どういうこと!?」と理解が追いつかなかった。
7人のおじさんと一緒に住んでいた時期については「愛知の地元の大学と東京での芸能活動で行き来していて」と、大学時代だとした。愛知と東京の往復により「お金が本当になくて。激安物件で2万円のところがあって。そこに行ったらおじさん7人がいて」と家賃の安さに惹かれて住んでいたと振り返った。
MCの名倉潤から「優しくしてくれた?」と聞かれると「はい。私専用のお菓子ボックスがあったり、家に帰ったら自転車を組み立ててくれてたり、おいしい葉っぱを調理してくれたり、メルカリで今一番売れ時のものを教えてくれたり、凄い親切で。それで、おじさんの魅力に気づいた」と、おじさん好きになった経緯も語った。
