子役から活動している俳優の毎田暖乃(14)が、中学3年生になったことを報告し、最新ショットを披露。「めっちゃ大人っぽくなってる」「え〜もう中3なん?大きなって〜」「綺麗なお姉さんになったね〜」など、驚きの声が寄せられた。

【映像】毎田暖乃の幼少期や現在の姿(複数カット)

 2019年にNHKの朝ドラ『スカーレット』で大島優子の娘役としてデビュー。2020年放送の『おちょやん』では杉咲花の幼少期を演じて注目され、2022年にはTBS系ドラマ『妻、小学生になる。』で石田ゆり子演じる亡くなった女性の生まれ変わりの小学生役を務めた。同年発表の「ザ テレビジョン ドラマアカデミー賞」では伊藤沙莉や芳根京子をおさえて助演女優賞を受賞している。

成長に驚きの声「大人っぽくなってる」

 毎田は4月8日、約2カ月ぶりにInstagramを更新。「新学期が始まりました。クラス替え発表楽しみです。中学校で過ごすのも残り1年になりましたが、友達と思い出を作りながら楽しい1年にしたいです。そして、皆様に良い報告ができるようお仕事も頑張ります」とつづり、テーマパークで撮影した最新ショットを披露した。

(『ABEMA NEWS』より)