王林「花粉症で目が…」眼帯姿で“悪化”報告 青森在住時は“杉の目の前”の生活でも症状出ず
タレントの王林(27)が31日までに、自身のインスタグラムを更新。花粉症の症状悪化を伝えた。
王林はストーリーズで「花粉で目が…」と書き出し、右目に眼帯をつけた姿をアップ。腫れがあるのか「明日のライブは少し右目が小さいかもしれません」とし、「今からくしゃみをどうやったら歌いながらでもバレずにできるか考えてます」とつづった。
2023年3月に「青森にいる時は花粉症かんじたことないの、すぎの目の前で暮らしても感じたことないのに今年やばいぜ」と、花粉症の症状について伝えていた。
青森で生まれ育った王林は、22年3月まで青森県のダンス&ボーカルユニット「りんご娘」で活動。青森と東京を行き来しながら仕事をしていたが、25年2月に東京でのホテル暮らしを卒業したことを報告していた。
