この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

YouTubeチャンネルで公開された「フランス人パパに娘がかわいい逆インタビュー!日本に来た理由とは?」という動画で、フランス出身のフロリアンさんが、娘ののえみさんから多数の質問を受けつつ、自身の日本生活や家族への思いを率直に語った。

動画の冒頭、のえみさんが「今日はパパにインタビューします」と宣言。1年生の娘から「パパなんで日本に来た?」との問いを投げかけられると、フロリアンさんは「フランスに住んでいた頃、環境があまり良くなくて…でも日本のアニメ、日本の漫画を見て日本に興味を持った」と明かす。続けて「ワンピースやナルトに夢中で、“日本行きたい”ってずっと思うようになった」と日本への憧れを振り返った。

日本に来て好きになった食べ物について質問が移ると、「シンプルに牛丼が大好き。松屋の牛丼とか、ラーメンもめっちゃ好き。初めてラーメンを食べたのは22歳。その時、人生もったいないと思った」と“食”への驚きと感動を飾らず語った。また、昔は「刺身なんて絶対食べられないと思っていた」が、「日本に来て初めて食べたら“え、美味いやん”って」認識が変わったエピソードも披露。

「パパ、なんでYouTubeを始めた?」という質問には「コロナ禍で仕事が少なかったから、そのときにYouTubeチャンネルを始めようと思った」と、活動のきっかけを娘に語った。

日本とフランス、どちらのご飯が好きかという難問には「どちらも好きだけど、フランスにいる時は日本のご飯が恋しかった」と心情を吐露。「今、日本に10年住んで、たまにフランスに帰ると家族やご飯が恋しくなる。ただ、みんなと一緒にフランスに行きたい」と家族愛ものぞかせた。

さらに、言葉の話題では「日本語は話しながら覚えた。今では、フランス語を忘れてしまうくらい日本語が自然に出てくる」と複雑な心境を語る場面も。「フランス語と日本語、どっちがどれぐらい話せる?」という質問に「微妙。一緒ぐらいになってきた」と答え、国際的なアイデンティティのリアルを明かした。

親子で今後フランスに行きたい話題や、「いつか家族皆でフランスに行きたい」という願望、お箸がないフランスの生活文化の違いなども和やかに語られた。

動画の締めくくりには、「インタビューありがとう」とのえみさんへ感謝を伝えつつ、「今度は一緒にフレンチレストランにも行って、また動画を撮ろう」と次回を予告。視聴者に向けて「チャンネル登録してください」と呼びかけ、親子の温かな掛け合いで動画は終了した。

チャンネル情報

Bonjour、フロリアンと申します! 京都在住のフランス人です!食べ物、人生、仕事、恋愛などフランスと日本の文化の違いをご紹介します。ぜひ、チャンネル登録と応援よろしくお願いします. 100万登録者になったらフランスへな旅行を提供します!フランス人ユーチューバーはまだ言わないけど検索するとき見つけてほしい