「契約が成立」日本代表MF堂安律のドイツ強豪フランクフルト移籍が決定と著名記者が報道!移籍金総額は約37億円
移籍市場に詳しいことで知られるファブリツィオ・ロマーノ記者は8月6日、自身のXにこう投稿した。
「アイントラハト・フランクフルトがフライブルクからドウアンを獲得することで合意した! 独占情報:移籍金2100万ユーロ(約35億円)に加え、100万ユーロのオプションで契約が成立した。これは最近の日本代表では史上3番目の高額移籍だ」
移籍金総額2200万ユーロ(約37億円)で、交渉が成立したという。
現地の情報では、27歳のレフティは6日にメディカルチェックを受けており、あとはクラブからの正式発表を待つのみとなった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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