この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

人気YouTubeクリエイターの真釣ちゃんねるが、YouTube動画「もうやり直し!ドブ水槽が変わりました。【ドブ川水槽5】」を公開し、自作の“ドブ川水槽”を思い切ってリニューアルしたことを報告した。動画冒頭で「ドブ川を再現したいと思って、ゴミでレイアウトした水槽」と紹介した真釣ちゃんねるは、「やっぱこのザリガニを入れたことによってゴミが動かされる。水流で流されて、もうぐちゃぐちゃになっていくという状態だった」と、リニューアルに踏み切った理由を語った。

今回の大改造では、これまで“ドブ感”を追求するあまりゴミを詰め込んだ結果、「やりすぎちゃった感あったので、一度ね、しっかりと整理しました」とコメント。石の数がやや足りず「ちょっと見てみましょうかね。特に軽いプラスチック系のゴミとか、ヤクルト系の容器とか、ガラス瓶、塩ビパイプも石の中に固定しました」と、各種ゴミの扱いや、今後の改善ポイントも丁寧に説明した。

水槽の住民たちにも変化が。“スジエビ”は元々50匹だったが、「ザリガニをここに導入したことによって、ちょっと数多すぎたんでね、30匹ほど減らして今多分20匹ぐらい入ってます」。アメリカザリガニ2匹は空き缶と塩ビパイプに分かれて居住中。それぞれ「オス、ザリオ」と「メスのザリミ」と命名し、「ザリミはお腹空いているか?」とエサを与える様子も公開。なお、ザリガニの飼育に関する法規制も丁寧に解説し、「飼育しているザリガニを逃がすことは違法」と注意を促す場面も印象的だった。

エサやりのシーンでは、「以前熱帯魚ショップで買ってきた餌用の金魚、コアカを冷凍保存していたもの」と解説。「やっぱ鮮度の問題なのか、思いっきりがっついてく感じはないね」とリアルな観察眼も披露した。

さらに、視聴者からの“ゴミコメント”を参考に「フィルターの配管部分からドボドボっと水が落ちる排水管風にしよう」という新アイデアを実践。「ぴったりの塩ビパイプ、家にあったやつを使って合体させてみました」とDIYっぷりも全開。「もうちょいパイプが太かったら勢いも落ちてドボドボ感出るのに。今回はこれでもいいでしょう」と、細かなこだわりを見せた。

水槽のバランス調整、水の量と“ドブ感”の追求、そして「駄菓子の袋をゴミとして入れるとどうか」というさらなるコメントも募集中とし、「皆さんからのさらなるゴミコメントお待ちしております」と進化する水槽づくりを予告。

動画終盤には、視聴者から寄せられたベタやウーパールーパー、カワムツ、サワガニ、すっぽんの飼育動画も紹介。「こちらでは視聴者の方々が飼育している生き物の動画を見ていきます」と明るく締め、「ここまで来たらちょっと魚を泳がせたいなとも思ってきてるので」と今後の展開にも期待を匂わせ、動画を結んだ。

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