麒麟・川島明、「THE W」で“唯一面白くなかった”のは…
紅しょうが、エルフ、スパイクの3組の決戦となった「THE W」が、最後、紅しょうがの優勝に終わり、審査員を務めた麒麟・川島明は「いやもう、エルフも、スパイクも完璧だったんですけど、紅しょうがが本当にどう転がるかわからないというストーリー展開で最後まで飽きずに見させていただきました」と3組を賞賛する。
そして川島は「全員本当に面白かったんですけど、唯一面白くなかったのが、ピンチヒッターの山ちゃんの司会がうますぎるっていう所です」と、フットボールアワー・後藤輝基の代わりに、急遽代役としてMCを務めた南海キャンディーズ・山里亮太の技術を賞賛した。

