中国のデザインユニット「ラーヴィ」が手掛ける時計が日本初上陸、流線型の文字盤の「PEA001」を発売
ラーヴィは、2021年に設立されたライフスタイルブランドで、デザイン性のある時計やアクセサリーなどのアイテムを展開。ブランド名は「⼈⽣で起こったすべてをただ楽しむこと」を意味するフランス語「セ ラヴィ(Cʻest la vie)」に由来する。
今回、日本で発売されるモデルは「PEA001」。発表されて以降、世界各国で売り切れが続出したという。流線形の⽂字盤のデザインには「時間の流れに⾝を任せ、ポジティブに⽣きるために、周囲の動きを⾒てほしい」という意味が込められている。ブレスレットはシルバー(6万5000円)、シルバー×ゴールド(7万1000円)、ゴールド(7万3000円/いずれも税込)の3種類を用意する。なお、販売店によっては事前抽選の予定があり、各サイトやSNSで告知するという。

