【エンタがビタミン♪】セカオワ・Fukaseがゆずの“ドラゲナイ”ポーズに感激。ゆずっこ説が証明される。
【この記事の他の写真を見る】
SEKAI NO OWARI(セカオワ)が昨年の10月にバラエティ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演した時のこと。Nakajinが中学3年生で同じクラスだったFukaseの上履きに“ゆず”の絵を見つけて「ゆず好きなの?」と声をかけたことから意気投合。一緒に音楽を演奏するようになった思い出を語った。ゆずはセカオワ結成のきっかけになったのだ。
そんなことがあってからおよそ10か月が過ぎた今年の夏、8月28日に『ゆず公式ツイッター(yuzu_official)ツイッター』で「お台場夢大陸 めざましライブ、出演終了!」と観覧者に感謝を伝えたゆずの2人が、オフショットを投稿。北川悠仁は左手にゆずのキャラクターを持ってレシーバーのように口に当てると、右手で『めざましテレビ』の大きな旗を肩にかついでポーズをとっている。セカオワのヒット曲『Dragon Night』でFukaseが見せる“ドラゲナイ”ポーズではないか。
ファンから「深瀬さん。大好きなゆずがゆずが」とその件を伝えられたFukaseが、『Fukase(SEKAINOOWARI)(fromsekaowa)ツイッター』で「ぎゃー!!」と歓喜したわけである。
ゆずのファンを“ゆずっこ”と呼ぶが、芸能界でも大島優子や三浦春馬、石原さとみ、和田正人などがそうだとされる。今回の件で、セカオワ・Fukaseも“ゆずっこ”だと明らかになった。
※画像1枚目は『twitter.com/yuzu_official』、2枚目は『Fukase fukase_sekainoowari Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
