ケンカや騒動、移籍問題が起きたクリスマスバカンスだった。ローマFWパブロ・オスバルドも、サッカーファンを退屈させなかった選手の一人だ。風邪によるアメリカツアー不参加が騒動に発展した。だが、オスバルドは『スカイ』のインタビューで、大したことではないと強調している。「出て行きたいと言ったことはない。僕はここでうまくやっており、長くローマに残りたいと思っている。首脳陣との話し合い?はっきりさせなきゃいけ